iPhone SEが世界最高レベルのバッテリー稼働時間を記録

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iPhone SEが世界最高レベルのバッテリー稼働時間を記録

世界的に有名なアメリカの有力日刊経済紙「Wall Street Journal(WSJ)」によると、画面輝度を一律に設定してウェブサイトを次々回る耐久テストにおいて、先週正式発表されたアップルの新型4インチiPhone「iPhone SE」は10時間の連続稼働時間を記録したそうです。

これは昨年のフラッグシップ「iPhone 6s」や同じく4インチディスプレイ(解像度は1,136 x 640)を持つ「iPhone 5s」よりも2時間以上、サムスンの「Galaxy S7」よりも約3時間長い記録です。

日本でも各キャリアから事前予約受付中:値段は実質1万円

WSJはiPhone SEのバッテリー持続時間が伸びた理由は、単に画面が小さくなったからだけではなく、解像度や輝度、さらに3D Touchが省かれているからだとしています。

既にNTT DoCoMo、au、Softbankといった通信会社がiPhone SEの事前予約を受け付けています。2年契約などの条件にもよりますが、一番安い条件ではどのキャリアでも1万円強で購入できます

Via: AppleInsider

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